まずは個人デ−タを得る方法についてです。
大学にもよりますが、大学では図書館に入る際、勉強道具などの最低限
の荷物以外は、鞄などホ−ルのロッカ−に入れなければいけない規則に
なっています。
そのロッカ−も一応鍵はついているのですが、面倒くさいからかほとん
ど使われていまません。
ですから、時間帯を見計らえば自分の荷物をあさっている振りをして女
のそれを探ってもまず大丈夫です。
意外と財布など個人情報を得やすいものがあったりします。さらに近く
にトイレでもあると、素早く確認しながらちょっと拝借して戻すという
ことも可能です。
べつに大学の図書館でなくても、公共の施設でこれを応用することもで
きると思います。
上記のは多少リスクを伴いますが、次は場所さえ見つければリスクはか
なり少ない方法です。それはまた大学になるのですが、学生課、教務課
などの証明書関係です。
というのはそれは申請者が申請後、2、3日してから所定の箱のようなも
のにおいてあり、後は申請者が時期をみて自分で取りに行くというもの
なので、別の人間が誤って(笑)取ったとしても何ら不思議はありませ
ん(?)。
これは特定の学校についてなので、すべてに使えるというものではあり
ませんが、どの大学でもその辺は結構いい加減みたいです。(事実その
箱は窓口のすぐ近くにあるにもかかわらず、物色してても見向きもしま
せんでした。)
大学というのは老若男女誰がいても変に思われないですし、働いている
人でも実行可能ではないでしょうか。
ちなみに以上の方法は私自身が実践して成功しました。
もう1つ、全然関係ないのですが、未成年の女を孕ませてしまったときの
処置法(中絶手術を親の承諾なしにに受ける)について、誰でも考えつ
きそうですが、提供します。
まずは20歳以上(未成年ですからなるべく20歳かそこら)の女の個人デ
ータを得ることです。
そして、病院は当然地元は避けて、隣町などの中規模ぐらいの病院を選
びます。(当然優生保護法指定医(だったかな?))
中絶手術というのは病気じゃないので保険証は使えません。
ですから身分確認はされません。
言い忘れましたが、できればその個人デ−タの女は近くに住んでおり、
現在のつながりがほとんどないのがベストです。そうすれば病院はその
人間が実際に存在するのかを確認するだけなので、後は必要な書類は男
の同意書だけです。
さらに万全を期すなら、男の方も個人デ−タを用意しておく
とか。
ちなみに手術の方は朝から行って運が良ければ当日に、普通は後日にな
ると思います。ただ、この方法は実践してないのでうまく行くかどうか
は分かりません。
1996/12/04 配信
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