下取りで入ったバイクを廃車にしようとしたら、登録証がなくて廃車に
出来ませんでした。通常、再発行手続きですが、他府県の車両の為、そ
のバイクの登録証に記載されてる本拠地の陸事まで行かなくてはなりま
せん。
そこで、陸事の役員に「そんなの旅費もかかるし、事実上無理ではない
のか?」と問い合わせましたら「5年間催促状、督促状を無視すれば来な
くなりますよ。」と言われました。
そこで、何台か5年間無視しておりましたら、事実督促状等は一切来なく
なりました。その間、いろいろ警告や脅しのような文章や、配達記録な
ど来ましたが、受け取って無視していました。
上記は、250ccとか400ccのバイクです。
50ccの原付など商売柄自分の名義にしているものがたくさんあり、税金
がばんばん来ます。しかし、私は1円も払っていません。
軽四の車検で、税金納付書が欲しくて、市役所に納税に行ったとき、未
納の税金の事をで突っ込まれましたが「今回は軽四の納税に来て、納税
の相談ではない。」と強く言います。
そして、「態度が悪い。」とか「その応対は何?」とかいろいろ責めま
す。担当者の名前を名札で読み、名指しで話し、「場合によっては市長
に報告する。」とか、いろいろ言いました。
その後も、こちらの言い分としては「バイクを知人に譲り、知人が名変
してない。」の一点張りで話をしてましたら、”てんまつ書”というも
のを手渡されました。
後日、それを郵送したら、きれいに記録は消えました。
乗用車の場合は、税額が高い為か、役人が家まで直接来ます。しかし、
取り立てはすごく甘くて笑っちゃいます。「払ってくださいよー」って
感じです。
2003/08/20 配信
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