家庭用の宅急便と言えばクロネコヤマトですが、ごく稀に荷物が何処か
にいってしまう事があります。
勝手に散歩に行かれては困るのですが、コンピューターで管理している
以上は、仕方ないのかもしれません。
この情報は「確実に届けなくてはならない」そんなとき特殊品扱い(?)
で、勝手に間違った方向に行かないようにすることが出来ます。
配送伝票の品物名の所に「品物」を書きます。
そこの欄に同時に「VIP」と大きく書いておきましょう。
これで、ドライバーは後部座席に置かずに、助手席のVIPボックスという
所に保管して配送します。
これには料金がかかりません。
料金はかかりませんが、基本的に小物の配送の時に有効なようです。
大きい荷物ではあまり効果がないようです。
VIP扱いにすることで、丁重にドライバーは扱うことと指示されているよ
うです。くれぐれも一般の品物で扱わないように。
2004/06/17 配信
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