投稿情報を原文のままお送りいたします。
ちなみに激裏は工事現場でバイトしていた事がありますが、以下の方法
を実践している方は結構いました。(笑)
工事の極端な段差などで壊れたと主張しても、直してもらえちゃいます。
車高を落としている車やフロントスポイラーをつけている車は、ちょっ
とした凹凸によって傷ついたり凹んだりします。
そんなときには、台風が近づいているとき、ワザと工事現場の近くに行
きます。工事現場の近くには、必ず工事用の標識がたくさんあります。
そのひとつ、外れそうだったり折れやすい物をみつけて、それを引っこ
抜いたり折ったりして自分の車の凹んでいるところにワザとぶつけます。
その工事現場を仕切ってるところが、近くの標識には絶対書いてありま
すから、そこに電話をします。
そして、「台風で飛んできて車に当たった。」と言えば、間違いなくタ
ダで直してくれます。
なぜなら、そういうに折れたりするような木材や材料を使っている業者
が悪いと市や県では見られるため、業者は絶対に直さなくてはならない
事になっているからです。
ちなみに凹凸注意の看板を折って倒しておいて、普通のスピードで走行
して、スポイラーが壊れても、それもタダで直してくれます。
「壊れるような材料を使っているのが悪い。」って言えば、業者は次の
工事の入札とかに響くのを恐れて、間違いなく直してくれます。
勿論、誰かに見られたら詐欺罪になってしまうので、もしやるとしたら
民家の無いような道路工事現場がお勧めです。
というように、工事現場では、こういう事はいくらでもできますし、業
者もそれに対応してる保険に入ってる為大丈夫です。
これで数々直してもらいましたし、友達からお金をもらって、その業者
に直してもらいました。
ちなみにこれは犯罪です。
2004/08/05 配信
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