「シアナマイド」は、上手く使えば、報復や悪戯に使うことが出来ます。
忘年会、新年会、送別会など、会社や友人との交友において、アルコー
ルは欠かすことが出来ないのが現状です。
やることはとても簡単です。ターゲットのアルコールにシアナマイドを
混ぜて飲ませるだけです。
いくつか注意点があります。
シアナマイドの説明サイト
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se39/se3932001.html
これは、あくまで「断酒」に用いる方法です。
酒を浴びるように飲んで、この量のシアナマイドでは危険があります。
ターゲットがどれくらいの量のアルコールを飲むのかがわかっていれば
いいのですが、適当にシアノマイドを混ぜたアルコールを飲ませるのは
大変危険です。
上記の説明サイトの「用法」に記載されてますが、ほんの数ccで効果を
発揮するので、単なる報復程度なら投与量は1%、溶液として3〜5ml程が
適量です。
注意点として、ターゲットの顔が真っ赤になった時点で、シアノマイド
がかなり効いていますので、それ以上アルコールを飲ませないように気
をつけてください。
また、顔が真っ赤を通り越して真っ青になった場合は、急性アルコール
中毒の危険性があります。放っておくと大変危険ですので、病院に運ぶ
なり、救急車を呼ぶなり、適切な処置をとりましょう。
2006/01/04 配信
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