放火のタイミングをタイマーで管理する方法を紹介しますが、放火は、
刑法第9章、108条〜118条に定められる立派な犯罪です。
まず、人目のつかないような場所の換気扇を見つけます。
その換気扇の羽の間に紙等を強くつめて、動かないように固定します。
羽の軸のまわりに可燃性の高いものを巻き付けます。(綿にジッポーの
オイルを染み込ませる等をします。)
換気扇の種類によって、火が着くまでの時間が異なります。手で触れら
れないくらい熱くなるまでに要した時間のだいたい2倍が着火時までに要
する時間の目安です。
ジッポではない粗悪なライターでは2日、外で剥き出しの状態でしたら
1日ももつかどうかの揮発性の為、あまりおすすめ出来ません。
灯油を脱脂綿にたっぷり染み込ませたモノを詰めても良いと思います。
ちなみに、石油の発火点は250度前後です。
2007/12/31 PU 追加
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