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  since : 1996年07月
  update: 2008年12月02日
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警察の尿検査で覚せい剤反応が出た時に言い逃れる方法
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まだ証拠が出ていない場合に限定されますが、警察の尿検査で覚せい剤
反応が出ても、言い逃れをする方法を紹介します。

それは、常にエフェドリン錠を携帯しておくことです。
理由は「喘息(ぜんそく)だから」でOKです。

警察の尿検査の試薬にはエフェドリンも反応します。正式に医師の処方
でエフェドリンを飲んでいるのであれば、病院に問い合わせされても、
問題ありませんし、警察も無罪放免するしかありません。

エフェドリン錠は心療内科で処方してもらえます。
その時の病院での応答の一例をご紹介します。

まず、初回は、過去に覚せい剤の常用歴があることを伝えて「今現在は
使用していないけど眠れないし、食欲がない。生きている意味も感じら
れず、死にたくなる」などと暗い表情で言います。
すると、精神面の病気だという診断がくだって、薬が出ます。

その時はこちらから薬の指定はせず、医師の言う通りにします。
処方された薬は飲まずに貯めて売ってしまいます。

その後、何度か通院した後に「最近、覚せい剤を打ちたい衝動にかられ
てしまい、どうしようもないんです。」と医師に言います。「絶対に手
を出さない様にしてください。」と説得してきます。
その時に「同じ症状の友人から、大日本製薬のエフェドリン錠で体をご
まかして耐えていると聞きました。」と言います。

医師は、覚せい剤の成分とエフェドリン錠の成分が似ているのを知って
いますので、「試してみますか」と出してくれます。

その後は「エフェドリン錠を飲んで居ると調子が良いんです」と言って
もらい続けます。


(投稿情報より)


2008/06/16 PU 追加

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