まだ証拠が出ていない場合に限定されますが、警察の尿検査で覚せい剤
反応が出ても、言い逃れをする方法を紹介します。
それは、常にエフェドリン錠を携帯しておくことです。
理由は「喘息(ぜんそく)だから」でOKです。
警察の尿検査の試薬にはエフェドリンも反応します。正式に医師の処方
でエフェドリンを飲んでいるのであれば、病院に問い合わせされても、
問題ありませんし、警察も無罪放免するしかありません。
エフェドリン錠は心療内科で処方してもらえます。
その時の病院での応答の一例をご紹介します。
まず、初回は、過去に覚せい剤の常用歴があることを伝えて「今現在は
使用していないけど眠れないし、食欲がない。生きている意味も感じら
れず、死にたくなる」などと暗い表情で言います。
すると、精神面の病気だという診断がくだって、薬が出ます。
その時はこちらから薬の指定はせず、医師の言う通りにします。
処方された薬は飲まずに貯めて売ってしまいます。
その後、何度か通院した後に「最近、覚せい剤を打ちたい衝動にかられ
てしまい、どうしようもないんです。」と医師に言います。「絶対に手
を出さない様にしてください。」と説得してきます。
その時に「同じ症状の友人から、大日本製薬のエフェドリン錠で体をご
まかして耐えていると聞きました。」と言います。
医師は、覚せい剤の成分とエフェドリン錠の成分が似ているのを知って
いますので、「試してみますか」と出してくれます。
その後は「エフェドリン錠を飲んで居ると調子が良いんです」と言って
もらい続けます。
(投稿情報より)
2008/06/16 PU 追加
|